オンリーワン通信のメリット

 

 新規顧問先をゾクゾク獲得する事務所はこんな方程式を使っています


ハウスメーカーで、年間10棟以上も受注するトップ営業マンは、実は、ほとんどが紹介客で受注を獲得していくのです。
では、どのように紹介してもらうのか?
ここに、1つのトップ営業マンの売るための方程式があるのです。
人間とは面白いもので「誰か家を買う人がいたら、紹介してくださいね」と、口で言っただけでは紹介してくれません。
「誰か家を買う人がいたら、紹介してくださいね」と言って、さらに「その人にこの資料を渡してくださいね」と、資料を手渡しておくと紹介をしてくれるのです。
なぜだかわかりますか?
それは、紹介する人は、その会社の説明が上手くできないから面倒なのです。
でも、資料があれば、「家作るんだ~。俺、良い会社知ってるよ。これ見てみな。その資料見て気に入ったら、営業の人よく知ってるから、口利いてあげるよ」
となるのです。
たったこれだけのことで、紹介客が取れるのです。
『トップ営業マン』と『ダメ営業マン』の違いは、こんなわずかな顧客心理を理解し、さらに、こんな簡単な事を実行するかどうか
これだけなのです。

実際【社労士事務所のオンリーワン通信】を利用して、紹介客を増やしている先生方も、これと同じ事をしていらっしゃいます。
銀行、生保の営業マン、司法書士、行政書士、税理士などに対して
「どなたか良い人や会社があったら、この【社労士事務所のオンリーワン通信】をお送りしたいのでご紹介してください」
と、一言声をかけておくと
「先生、この間友人が会社に遊びにきたときに、先生の【社労士事務所のオンリーワン通信】を見て、
『お前のところの先生は、こんなタメになるもの送ってきてくれるのか?いいな~、うちなんかいつも請求書だけだぜ~』
って言ってたから、送ってやっていただけませんか」
だとか、
「先日、私のお客様が社労士事務所を探していらっしゃったので、先生からいつもいただく【社労士事務所のオンリーワン通信】をお渡ししておきました。一度、連絡してみると言っていらっしゃったので、電話があったらよろしくお願い致します」
と、ゾクゾクと【社労士事務所のオンリーワン通信】が、紹介客を吸い寄せてくるのです。

 

 つい手にして読みたくなってしまう秘密が隠されています


ニュースレターをご購入していただくのは先生です。 しかし、読むのは顧問先や見込み客です。
間違ってはいけないことは誰が読むものなのか?ということです。
そう、読んでいただくのは、労務に関して素人である顧問先の社長であり、役員であり、社員だからです。
社労士業務のプロの先生方が、とてもやさしく労務管理の説明をしても、素人にとっては相当難しく、頭が痛い話となってしまうのです。
そのような、話を紙面一杯に書いてあったら、誰が読むのでしょうか?
これは、ニュースレターで最も多い失敗なのです。
せっかく送付しても、書類の下に埋もれて誰にも読んでもらえなければ、意味がありません。
しかし【社労士事務所のオンリーワン通信】では、これまでのデータと経験と実績をもとに、つい手にして読みたくなるそんなテクニックを駆使してあります。
それは、社労士業務の話をわかりやすくする工夫はもちろんですが、書く文章の量やコンテンツの構成、イラストや紙面のデザインに至るまで、緻密な計算に基づいて構成してあります。

この【社労士事務所のオンリーワン通信】は、先生の太いパイプ作りや、紹介につなげることが、役割であるということを、念頭に入れ計算されて作られているということが、ひとつの特長であり、これまで多くの実績を残した理由なのです。

 

 切り替えの一瞬のチャンスを逃がしません!


社労士事務所の切り換えチャンスは、一瞬です。
そのチャンスを見逃さずに、グットタイミングで営業に行くのは大変難しいです。
たまたま、グットタイミングで営業に行けたとしても、お客様からは「こんなときだけ来やがって、調子のいいヤツだ!」と思われてしまいます。
天性の嗅覚で好機を嗅ぎつけ、そのときだけ営業に行っても、結果は見えています。
では、お客になってくれるかどうかもわからない会社に毎月、毎月、コツコツと通い続けられますでしょうか。
それも、毎回、顔を出すたびに嫌味を言われるのを耐えながら。

さらにそれは1社ではなく、いくつかの会社に足を運ばなければいけないとなれば、ほとんど不可能となってしまいます。
また、実際にそんなことをしたら、仕事がままならず、既存の顧問先のフォローがおろそかになってしまい、今あるものまで失ってしまいます。

では、どうすれば…
答えは簡単です。
先方にとって有益な情報を、文句も言わず毎月黙々と低コストで運び続けてくれるこの優秀な営業マンに任せるのです。
それこそが【社労士事務所のオンリーワン通信】です。
先方から「先生、ご相談があるので、一度ご来社いただけませんか」と、声がかかるのも時間の問題です。

 

 請求書を開封するときが最大のピンチです!


お客様が、顧問料を一番重荷に感じるときは、いつだかご存知でしょうか?
それは、請求書の入った封筒を開封するときなのです。
「毎月こんなに払っているのに、あの先生は、ほとんど何もしてくれない。どうせ何もしてくれないなら、もっと安いところに変えてしまおうかな~」
と、毎回思い悩むのです。

しかし、そこに【社労士事務所のオンリーワン通信】が同封してあると…
「先生は忙しいのに、いつもタメになる情報を提供してくれる」
「この間は、これをヒントに営業方法を見直したら、売上がグッと上がったもんな」
「これだけの顧問料で、こんなヒントをいただいてありがたい」
と最大のピンチが大きく好転してしまいます。

 

 話ベタの所員たちも巡回で会話がはずみます!


「何かしゃべらなくては…でも、何を話したらいいのだろう…」
緊張感がさらに場の空気を緊迫させ、さらに話づらい雰囲気に。
そして、いつも必要最低限の言葉で、流れ作業のように事務処理をして逃げるように顧問先を後にする所員たちがいます。
顧問先の社長は、そんな所員を先生の代わりとは思わずに、ただの事務員としてしか見ないので物足りなさを感じています。
「先生、たまには顔出してくださいよ」
こんな言葉が顧問先から出ては、黄信号です。

しかし【社労士事務所のオンリーワン通信】を顧問先に送るだけで、
顧問先:「ここに書いてある助成金は当社でも利用できるのかな?」
所 員:「はい。そのようなケースの場合は、~ペラペラペラ・・・」
ほとんどの人は、得意な分野では饒舌になります。

すると
「先生は、お忙しいですから来ていただかなくて結構ですよ。○○さんが、来ていただけたら」
先生には、少し寂しいことですが、所員と事務所の成長には重要なことです。

 

 高効率化が、事務所の経営を好転させます


増えた顧問先とのコミュニケーションを取ることに振り回され、自分の時間が取れず、最新労務管理を勉強する時間もない。
顧問先から最新労務管理について質問されると額に汗することもしばしば。
また、最新の社労士労務ですら勉強する時間がないので、新しい情報や経営知識を取り入れる時間もない。
そういえば、ずいぶん前から、同じ話を繰り返しているような気がする。
また、最新のビジネス、特にネットビジネスの話題になると訳もわからず、相槌を打つしかない。
いつか、この勉強不足のツケがやってくるのではないかと、怯える日々がそこにあります。

そこで、【社労士事務所のオンリーワン通信】の登場です。
顧問先とのコミュニケーションを少し【社労士事務所のオンリーワン通信】に担ってもらいます。
そして、そこから生まれた時間を新しい知識の勉強時間に、また、新たな情報や経営知識を取り入れる時間に当ててください。
新鮮な情報は、頭をリフレッシュし、新しいアイディアを生み出します。
新しいアイディアは、想像以上に事務所を大きく成長させます。

 

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