納品方法と使い方

 【社労士事務所のオンリーワン通信】の納品方法と使い方


・ 毎月20日に、翌月分の【社労士事務所のオンリーワン通信】をCD-Rに収めて発送いたします。

・ A4サイズで片面2ページ分となります。

・ 3種類のテンプレートにはそれぞれカラー版とモノクロ版がありますので用途に合わせてご利用下さい。

・ 記事の差替えができる入れ替えパーツも多数ございます。

・ Microsft Wordを使用していますので、ニュースレターのタイトルや貴社名・連絡先など簡単に入れることが可能です。

・ さらに、どの部分にもオリジナルの記事を差し替えて入れることも簡単です

 

 
顧客を引き付けて離さない内容は当然のこと、忙しいときには、タイトル名と貴社名・住所を、使い慣れたワードを使ってちょっと貼り付けするたった30秒の作業で出すことができるのです。

それでは、実際に【社労士事務所のオンリーワン通信】を使って成果をあげている先生方の声をもとに、代表的な利用事例を4つほどご紹介します。
 

利用事例1:どうせ84円を使うのであれば ~毎月の請求書の中に同封

 

請求書は、世の中で最も受け取りたくない封書です。
しかし、その封書の中にたった1枚の請求書だけを入れている 社会保険労務士事務所は少なくないようです。
挨拶文すらも同封していないような。受け取る側からすれば、不愉快に感じなくとも嬉しいとは絶対に思いません。
そこで、そのような世の中で最も嫌われている請求書と、一緒に【社労士事務所のオンリーワン通信】を送付してみてはいかがでしょうか。
ある先生は、さらに紅茶のティーパック(1個5円程度)を同封しています。
封書を開けたとき、ダージリンやアールグレイのいい香りが漂います。
紅茶を飲みながら【オンリーワン通信】を読んでいただければ、請求書に対して大きなクッションとなります。 その先生曰く、「挨拶文も【社労士事務所のオンリーワン通信】の中に書いてあるから、むちゃくちゃ助かるよ」と。
毎月、84円切手を使って請求書を送っている事務所であれば、その中に【オンリーワン通信】を入れない手はありません。
請求書を待ち遠しく思う顧問先が増えるのではないでしょうか。

※ 上段はA4封筒で送付する場合。下段は、3つ折りにして送る場合です。

利用事例2:最高のコミュニケーション・ツール ~巡回時に手渡し

 

「うちは請求書は発行していないよ」という事務所は、【社労士事務所のオンリーワン通信】を巡回時に手渡すとかなり効果的だと思います。
その証拠に、請求書の中に同封している事務所でも、毎月の巡回時に積極的に手渡しているところが多いです。

また、監査担当者からすれば【オンリーワン通信】は、顧問先の社長や奥様、経理担当者との会話ネタになるので、大変ありがたいコミュニケーション・ツールとなります。

 

利用事例3:コーヒーブレイク感覚で ~他社の事務所通信との併せワザ

 

【オンリーワン通信】を利用したいんだけど、今まで使ってきた事務所通信もあるし、それを気に入っている顧問先も数社あるし…という場合には【社労士事務所のオンリーワン通信】をコーヒーブレイク感覚でお使い下さい。

右の写真のように。他社の事務所通信と比べて【オンリーワン通信】は、かなり読みやすい内容となっておりますので、ホッと一息つくのには最適だと思います。

ただ、銀行の融資担当者から紹介をいただいたり、助成金のセミナーで使用したりする場合などには、【オンリーワン通信】を単体で使用した方がはるかに反応と効果はあります。(これは実証済みです)

それを読むターゲットは誰なのか? それは、労務の素人の方々です。
みなさんが因数分解が分からないのと同じです。
難しいことからは目を逸らしたいと思うはずです。
そうではないでしょうか。

 

利用事例4:豊富なパーツだけ拝借 ~既存の事務所通信に記事のみ利用

 

ニュースレター(事務所通信)は、ご自身で作成するのが原則です。
しかし、なかなかそれだけの時間が取れない。
または、なんとか今まで続けては来たものの、いい加減そろそろネタがなくなってきた。 という場合には【社労士事務所のオンリーワン通信】に掲載されているコンテンツ・パーツ(記事)をお使い下さい。
毎月、約20人もの執筆ライターが楽しい記事をたくさん提供してくれます。
そのレベルも業界最高峰とライター自身が好き勝手に申しております。
CD-Rの中には、顧問先に送付する事務所通信には掲載しきれないほどの記事が毎月収められております。
それがもったいないからと、すべてプリントアウトしてオフィスで回覧している事務所もあるくらいです。
各コンテンツは、決まったサイズの枠で構成されております。

また、Microsoft Wordで作成されておりますので、右の写真のようにパカッと簡単にはめ込むことができます。赤い → の箇所です。毎月のように増え続けるコンテンツだけでも金額以上の価値があると自負しております。

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